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    北村弁護士


    北村 晴男(きたむら はるお、1956年〈昭和31年〉3月10日 - )は、日本の弁護士、タレント。 所属する法律事務所は、北村・加藤・佐野法律事務所。日本保守党法律顧問。 長野県更埴市(現:千曲市)出身。プロゴルファーの北村晃一は長男、女優の北村まりこは次女。 息子を溺愛する母と、厳格で勤勉な父の元で育つ。…
    26キロバイト (2,993 語) - 2024年7月18日 (木) 02:43
    フワちゃんのサムネイル
    2024年8月11日閲覧。  ^ a b c “フワちゃん、都大会3位の俊足少女時代! フワママ&フワ叔母も活躍に「うれしい」”. 週刊女性PRIME. 主婦と生活社 (2020年6月3日). 2020年6月4日閲覧。 ^ Wikipediaの真偽を確かめるフワちゃん - YouTube ^ a b c…
    70キロバイト (9,848 語) - 2024年8月22日 (木) 11:03

    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 冬月記者 ★ :2024/08/22(木) 23:49:35.80 ID:VMaQDKDr9
    「そんなこと言うかな?」北村晴男弁護士、炎上フワちゃんに私見 「僕の知ってるフワちゃんと合わない」


     弁護士の北村晴男氏が2024年8月17日、お笑い芸人・やす子さんへの「不適切投稿」をめぐって、活動休止を発表したタレント・フワちゃんについてYouTubeで持論を述べた。


    ■「意図的に投稿するとはとても思えないので...」

     北村氏はバラエティ番組「行列のできる相談所」(日本テレビ系)でフワちゃんと共演している。

     今回の騒動について「僕の知ってるフワちゃんと全然合わなかったんですね。『そんなこと言うかな?』と。行列の収録の合間、さまざまな話をしている中で、私が把握しているフワちゃんは、芸人さんとして直感力に非常に優れていて、頭もいいと。ただ、ちょっとそそっかしい面もある。でも、いい人で、優しい人でもあると思っていたので、この投稿がどうも解せなかったんですね」と驚いた様子を見せた。

     また「実は、この騒動が起きる直前だったんですけど、『行列』の収録で2人とご一緒しました。やす子さんとフワちゃんは、すぐ近くに座っていました。もちろん、和気あいあいとしていたんで、2人の間に確執があったとか、そんなことはまったく感じなかったので」と明かした。

     最後は「私が見るフワちゃんの人間性からすると、意図的に投稿するとはとても思えないので、フワちゃんの弁明が私は信用できると思っています。これはあくまで私の見方ですが、フワちゃんには一刻も早く、社会的な活動に復帰してもらいたい」とフワちゃんにエールを送った。


    誤操作で投稿したと説明

     フワちゃんをめぐっては、24年8月4日にやす子さんの投稿を引用し「おまえは偉くないので、*でくださーい 予選敗退でーす」などと投稿。フワちゃんは直後に投稿を削除するも、SNSでスクリーンショットが拡散された。

     フワちゃんは同日夜、謝罪の対象などは明示せずに「本当にすみません 今ここで皆さんに報告することではないのですが、言っちゃいけないこと言って、傷つけてしまいました ご本人に直接謝ります」と投稿した。

     一連の騒動を受け、レギュラー出演するラジオ番組を降板、テレビ出演も見合わせになるなど、影響が広がった。

     8月8日には、誤操作で投稿したと理由を説明。やす子さんに直接謝罪したと報告し、改めて反省をつづった。11日には、期間を設けず活動休止をするとしていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/35286862894206781de7a8e0997df1d15b7c506f

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    北村 晴男(きたむら はるお、1956年〈昭和31年〉3月10日 - )は、日本の弁護士、タレント。長野県更級郡稲荷山町出身。プロゴルファーの北村晃一は長男、女優の北村まりこは次女。 所属する法律事務所は、北村・加藤・佐野法律事務所。 息子を溺愛する母と、厳格で勤勉な父の元で育つ。…
    24キロバイト (2,963 語) - 2023年7月27日 (木) 01:09
    福原 (ふくはら あい、1988年〈昭和63年〉11月1日 - )は、1990年代から2010年代にかけて活躍した日本の元卓球選手。青森大学・客員准教授。Tリーグアンバサダー。株式会社J plus代表取締役。琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社元社外取締役。…
    109キロバイト (14,699 語) - 2023年8月7日 (月) 06:42
    福原愛素材 - YouTube

    (出典 Youtube)



    1 ネギうどん ★ :2023/08/24(木) 10:06:03.44 ID:dZQSNuoZ9
     弁護士の北村晴男氏(67)が、23日までに公式YouTubeチャンネルを更新。卓球女子で五輪2大会連続メダリストの福原愛さん(34)と、元夫で16年リオデジャネイロ五輪台湾代表の江宏傑氏(34)の長男の引き渡しをめぐる争いについて言及した。
     江宏傑さんは7月27日に東京都内で緊急会見を開き、福原さんが長男を日本に連れて帰り、長男と接触できない状態が続いていると主張。福原さんへ向けて「長男を返して」と呼び掛け、強制執行の申し立ても行ったとした。これに福原さん側が法律上さらに上訴して争う手段が認められているとして反論の声明を出すなど、対立の根深さをのぞかせている。

     この件に関して北村氏のもとに、「共同親権を持つ親同士、元夫婦の間で誘拐罪は成立するのでしょうか?」という質問が寄せられた。北村氏は「誘拐罪が成立する一般的なケース」として、「国際基準でいうと、婚姻中は共同親権を持っている。そこである日、お母さんが子供を連れて出ていくと、国際標準で言えばこれだけで誘拐罪にあたります」と説明。「ところが日本では、長いこと誘拐罪として立件してこなかった。現在も立件されているケースは少ない」と指摘した。

     日本でよく見られる「子供を連れた別居」のケースについて、北村氏は「暴力を振るわれるなどの正当な理由があればさておき、そこで正当な突然理由なく連れて行ってしまうと、これは置いていかれた方の親の親権を害している。これは誘拐罪にあたります」と主張。日本ではこのケースが「いまだに横行している」といい「結婚して子供をつくった以上は、お子さんについてどのように育てていくかは2人で話し合って決めることで、これは誘拐に違いないんです」と、改めて強調した。

     これらのケースについて、現在は「ようやく法務大臣・警察庁も認めて、通達も出されているようです」というが、「しかしながら、国民の意識・母親・父親の意識はそこまで変わっていないので、いまだに子の連れ去りが横行しているように思います」と、国民の意識に変化がないことを嘆き「これは大変な日本の間違え、国際的に見て日本の恥なんです」と厳しく追及した。

     国際的に見て日本が特異なため、この問題が「国際結婚で顕著に出る」という。「日本は、誘拐罪という重罪を犯したものを野放しにするとんでもない国だ…という非難をずっと浴びている。これについて、きちんとした国民の意識の変化がないものですから」と指摘し「そもそも父親と母親も、子供と十分に交流する権利がある。それだけではなくて、お子さんにとっても、お父さん・お母さんと交流して愛情を受ける権利を持っています。その権利を妨げるような単独親権は、とんでもない悪法なんですよね」と、日本の現行を悲観した。

     北村氏らは、「どちらか一方が会わせることを拒んだ場合には、速やかに裁判所に申し立て、親権を一時停止できるという制度をつくればいい」として、「我々は民間法制審の立場でもって、そういう案をつくって法務省にも出し、一般にも公開している」と、制度の見直しを求めているという。しかし「残念ながら法務省は共同親権をつくろうとしません。日本では、絶対に共同親権にしたくないという活動家を、法制審議会の中に何人も入れて“共同親権になってしまったら困る”と。絶対にそれを阻止しようという人たちなんですね」と持論を展開。「我々は声を上げてきました」と、この問題への危機感を繰り返し主張した。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/08/23/kiji/20230823s00041000213000c.html

    前スレ https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1692760651/

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