図11

1: はいいろ速報@youtubeまとめ 2022/12/24(土) 11:40:29.119 ID:O5iDAuzN0EVE
https://yutura.net/news/archives/87107
とあるYouTuberが悪質な煽り運転の被害を訴えたところ、逆に「煽られ運転」との批判を招く事態となっています。

煽り運転を受けたとして動画を投稿
動画を投稿したのは「ジャンクジャンクのジャン太郎」(登録者数2.4万人)。

ジャン太郎は12月19日、自身のツイッターを更新し、

名古屋高速を走っていたらしつこく車間を詰めてくるトラックが4分にわたりました

と、煽り運転の被害を受けたと報告。実際の映像とともにトラックのナンバーを明記したジャン太郎。

「煽られ運転では」との声が続出、動画を削除

このジャン太郎の告発に対し、視聴者の批判はトラックではなくジャン太郎に対して向けられることに。

ジャン太郎は右側出口から高速を降りるとしていましたが、映像ではおよそ4分間にわたって右車線を走行していました。
また、道路はかなり空いている状態でした。

ャン太郎は道を譲ることができたのではないかと考える視聴者が多かった様子。

ツイッターでは、「回避行動をとれば良かったのでは?」という声や、ジャン太郎に対し、
右車線を走行し続けるのも違反行為だという指摘も。ジャン太郎側に立つ意見もあったものの、
「コレは今流行りの煽り誘発運転で違反行為に当たります」「批判するより自らが免許返納されることをお勧めします。」
と、映像が拡散されるとともにジャン太郎を批判する声が増えていきました。

こうした状況の中、ジャン太郎は20日までに動画を削除。関連するツイートも一部を残し削除されました。
削除についてジャン太郎は、「普段、私の動画を見てくださっている常連さん数人からもお叱りを受けましたので削除に到りました。」
と説明しており、謝罪動画を公開する予定だとしています。

なお、一部の視聴者からは再生数稼ぎの“炎上商法”を指摘する声もありましたが、ジャン太郎はこれを否定しています。

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